国会議員の活動を、データで見える化
国立国会図書館・衆議院・参議院の公開記録をもとに、発言・質問主意書・採決・議員立法・請願など、議員の国会活動に関するデータを自動収集・整理しています。 有権者が議員の活動実績を手軽に確認できることを目的としており、特定の政治的立場に偏らず、主観的な評価・スコアリング・ランキングは一切行いません。 数値はすべて公的機関の公開情報に基づいており、運営者の判断や意図は介在しない設計です。
収集期間: 2018年〜現在(詳細はこちら)当サイトは、国会会議録等の公開記録および公開情報から機械的に集計した一部指標を表示します。
党務・地元活動・非公開会議等、参照できない活動は含みません。
当サイトの表示は、活動の良否・有無を判定するものではありません。
AI分析機能(BYOK)
各議員・各政党ページでは、質問主意書・議員立法・採決・委員会・発言キーワードなどの活動データをもとに、AIによる傾向分析を利用できます。 分析にはご自身のAPIキー(Gemini / ChatGPT / Grok など)を使用します。データはサーバーを経由せず、お使いのブラウザから直接AIサービスへ送信されます。
※ AI分析は公開データに基づく推測であり、当サイトの公式見解ではありません。政治的立場の評価・優劣の判定は行いません。
採決で見る政党の距離感
第209〜221回国会・採決201件(参議院本会議)— 賛否の一致率
参議院本会議の採決記録をもとに、各政党ペアの賛否が何割の議案で一致したかを集計しています。 数値が高いほど同じ方向に投票する傾向があり、低いほど与野党など立場の違いが賛否に表れやすいことを示します。 議案ごとの詳細な賛否パターンや全政党のマトリクスは「全政党マトリクス」から確認できます。
賛否が一致しやすいペア
賛否が乖離しやすいペア
質問主意書の月別推移
衆議院・直近12ヶ月 — 政党別
質問主意書は、議員が内閣に対して文書で説明を求める制度です。委員会での発言機会が少ない少数会派の議員も利用しやすく、政府の見解を公式記録として引き出す手段として活用されています。 月ごとの提出件数と政党別の内訳を示しています。国会の開会・閉会や政治的な争点の動向によって件数が変化します。各月をクリックすると政党別の内訳を確認できます。
2026-04›16
2026-03›25
2026-02›6
2026-01›12
2025-12›146
2025-11›91
2025-10›63
2025-08›45
2025-06›256
2025-05›57
2025-04›83
2025-03›78
超党派で提出された議員立法
最も多くの政党の議員が連名した法案 — 2022年〜現在
議員立法のうち、与野党を問わず複数政党の議員が連名で提出した法案を、参加政党数が多い順に表示しています。 政党を超えて共通の課題認識があったことを示す記録です。
今国会のうごき
第221回国会(2026年〜)の集計
政党・会派別 議員数
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※ 発言・議員立法 2022年〜 / 質問主意書・請願 2018年〜
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